
2021 1回戦
比叡山 1(PK4-5)1 岡山学芸館
♦記念すべき全国初ゴール記録!!
2025 第3位
準決勝 比叡山 0(延長)1 近江
2022 第3位
準決勝 比叡山 0(延長)1 草津東
2021 優勝
決勝 比叡山 1(PK3-2)1 綾羽
♦初優勝、インターハイ初出場!!
2019 第3位
準決勝 比叡山 0–1 近江
2017 第3位
準決勝 比叡山 0–2 綾羽
2016 準優勝
決勝 比叡山 0(延長)1 綾羽
【ゲキサカ】ファイナルへ!
♦滋賀県高校サッカー史上初!
私学同士決勝戦!!
2025 準優勝
決勝 比叡山 0(PK0-3)0 水口
♦平成15年以来22年ぶり決勝戦!
トータルフットボール
究極の全員攻撃全員守備
2022 第3位
準決勝 比叡山 0‐1 近江
2020 第3位
準決勝 比叡山 1(延長)4 綾羽
2016 第3位
準決勝 比叡山 1‐3 野洲
2021 べスト16
比叡山 1-2 興国高校
2016 第5位
比叡山 1-3 東海大仰星
♦昭和57年以来34年ぶりベスト8
2020年08月02日更新
2020年07月06日更新
7/5 総体代替試合
本日、彦根東高校様をお招きし、三年生代替試合を開催致しました。
サッカー仲間とは自チームだけでしょうか。
対戦相手にもこの夏で一時期サッカーから離れる生徒もいます。
支えて下さっている方々とは、どこまで観えているでしょうか。
保護者の方々が飲料水や、応援グッズなど大変お忙しい中準備から後片付けまでをして下さいました。また、OBOGから沢山の熱いメッセージも頂きました。グラウンド整備は誰がしてくれたでしょうか。…
苦しい局面を乗り越えられたのは。そもそも本気で物事に取り組んでいない人間に苦しい局面ってあるのでしょうか。本気でやってこそ悩みが生まれ、乗り越える術を覚え、真の仲間の大切さに気付くのではないでしょうか。
家族、出会った仲間、サッカー、学問、環境、支えてくれている全ての人‥学校生活、部活動に取り組む上で、大切にしなければならないことは沢山あります。
比叡山高校サッカー部では本気で取り組む中で、大切にすべきことへの、気付きの量を増やし、それらを本当に心から大切にすることを実践し習慣化させてきました。大切にするということは感謝を忘れないことです。感謝の気持ちをもつことと伝えることはイコールです。感謝を伝える方法とは。
それらのことに気付くことこそが成長と言えるのではないでしょうか。大きく成長を遂げた三年生たち、願わくば今後も何らかの形でサッカーに関わり続けて欲しいと思います。今後も比叡山高校サッカー部員であることに変わりはありません。
改めまして、大変お忙しい中、運営して下さいました保護者の皆様、対戦相手の彦根東高校の皆様、有難うございました。今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
2020年06月20日更新
いつも大変お世話になっております。
標題の件、コロナウイルスの影響により、会場変更が生じました。
案内文書にも記載しております通りホームページ上にてご連絡させて頂きます。
変更は以下の通りです。赤字が変更点です。
何卒ご確認の程宜しくお願い申し上げます。
記
日時:7月12日(日)、9時30分〜10時30分
場所:比叡山高校穴太Gクラブハウス
内容:一年生保護者会役員選出、3名
2020年06月19日更新
【U9.U12スクール情報】
今年度より新たにU9.U12サッカースクールを立ち上げました。毎週月曜日活動致します。U15スクールは例年通り8月頃より活動致します。
本日初日を迎えることができました。
当初は4月からの開催ではございましたが、コロナウイルスによる感染拡大防止のため延期させて頂いておりました。そのため、何度も延期し、スクール生や保護者の方々には大変もどかしい思いをさせてしまったこと心よりお詫び申し上げます。また、選手を送り出して頂きました地域スポーツ少年団やクラブチームの皆様、コーチングスタッフを担ってくれている比叡山高校OBの皆様、たくさんの方々の支えがあり開催に至りました。関係者皆様に深く感謝申し上げます。
スタッフ一同、一日でも早く開催し、子どもたちと触れ合う機会を楽しみにしておりました。しかし、同時に心配もありました。延期が重なったため100名程の参加希望の方々が来て頂けないのではないかと。しかし、不安とは裏腹に申込み通り100名近くの子どもたちが来て下さいました。スタッフ一同、本当に嬉しく思うと同時に、そして、子どもたちのパワーにとても感銘を受けました。
本スクールの特徴としては、コーチの中に現役の比叡山高校サッカー部員が参加していることです。
トレーニングメニューやメインコーチングは我々スタッフが担当致しますが、運営やサポートコーチは高校生が担当致します。
高校生がサポートコーチや運営などを経験することで大きな学びを得ることにつながると考えております。勿論errorもあるかと思いますがtry &errorを経てこそ、そこに大きな学びと成長があると考えております。小学生にとっても年齢の近い高校生と一緒にプレーすることでまた違った刺激による成長を促すことにつながります。お互いにとって『プラス』であり、サッカーを通じて成長することができると考えます。
また、本スクールを通じて高校生が指導の楽しさを感じ、将来指導者として、地域に戻ってくること。サッカーの輪が横軸、縦軸に広がりつながっていくことを願っております。
今後スクール生の追加申し込み等は継続して行っていますので、添付写真をご覧ください。
詳細に関してもTwitter等のSNSでも更新していますので、是非ともご覧ください。最後になりましたが、この度ご入会頂きましたスクール生、保護者の皆様ありがとうございました。
毎週月曜日、皆様にお会い出来ることをスタッフ一同心より楽しみにしております。
比叡山高校サッカー部HP
fchieizan.com
+ONEスクールTwitter
2020年05月20日更新
2020年05月20日更新
2020年05月19日更新
6/1学校再開、詳細です。
課題テストの時間割などもサイバーキャンパスに配信されています。
必ずご一読頂けます様宜しくお願い申し上げます。
6/1から、学校活動を再開することが決定致しました。
詳しくは上記添付資料をご確認下さい。
基本的な生活習慣を今一度整えなおし、学校再開に向けて準備をして下さい。
まずは、進研模試・課題テストに向けていい準備をするように。
※部活動の再開は、課題テスト(6/8-6/10 or 11)以降となります。
4/28-5/31まで、新型コロナウイルス感染拡大予防の為、県立学校同様、休校期間が延長となりました。休校に伴い、部活動、チーム活動も停止となります。
この休校期間のトレーニングの質を向上させる為、
C大阪フィジカルトレーナーより、トレーニングメニューを動画にてご提供頂きます。
1週間サイクル、学年別によるトレーニングメニューになります。
トレーニングメニューの中には、ランメニューも含まれております。外出の際は保護者了承のもと実施する様にして下さい。健康に十分留意しながら、各自、パフォーマンスの向上に努めて下さい。今後の学校スケジュールにつきましては、添付資料を御確認ください。比叡山高校ホームページにも掲載されております。
高校総体、高文祭の中止も先日発表されました。努力の成果を発揮する場と同時に様々な支えに気づき、感謝の気持ちを伝える場、仲間と共に大会に臨み、絆を深める場、勝った負けた上手くいった失敗しただけではなく、様々な学びのある場が高校総体、高文祭という場です。各種活動に全力で取り組んできた生徒や、それを支えてこられた保護者の皆様におかれましては、その高校部活動の集大成といえる大会が奪われてしまったことに大変な悲痛な思いをされたと思います。私自身も大変寂しく悔しい思いでいます。大変な状況ではありますが、特に三年生は次の進路を決めて行かなくてはいけない大切な時期でもあります。生徒、保護者の皆様におかれましては、不安なことが多々あるかと存じます。出来るだけ多くの情報発信に努めて参ります。休校期間延長、チーム活動の停止措置に対して、ご理解とご協力をお願いします。生徒本人は勿論のこと、ご家族や関係者の皆様のご健康を心より祈念致しております。
三年生へ
★進学先受験スケジュールをカレンダーにまとめてみて下さい。
今年度の募集要項はまだ公開されていないですが、昨年度の募集要項は、各大学や短大、専門学校のホームページに公開されています。公務員試験も同様です。iPad MetaMoJi classroomリモート学習にて授業を継続していきます。引き続き、気を抜くことなく学習を進めて下さい。このような状況ではありますが、自身としっかりと向き合い、将来から逆算し、進学先を考えるようにして下さい。迷うこと、悩むことは大切なプロセスです。
★各教科、課題提出があります。必ず期日を守り提出して下さい。
三年生一学期の成績は大切です。
6月に課題確認テスト、7月に期末試験の実施が予定されています。
※授業開始時間になったら、椅子に座り、classroomを開くこと。
2020年04月28日更新
令和二年度全国高等学校総合体育大会
魅せろ躍動北関東総体2020
新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、
中止となりました。
三年生にとって最後の大会です。
ただ単に勝った負けたではありません。
大会に臨むまでのプロセスの中で真剣に取り組むからこそ生まれる困難やコンフリクトを乗り越えて、自分自身の可能性を知る。そして仲間との繋がりの強さを認識する場面が多々あります。
真剣に勝利を目指して戦う中で、大会を通して勝ちや負けを経験します。優勝は1校のみです。その他の多くのチームは負けを経験します。真剣に勝利を目指して戦い、勝ち負けを経験する中で、勝者と敗者、結局はお互いがお互いを輝かせ、そのどちらにも大きな感動があり、そのどちらにも結局、同じ多くの学びがあることに気付きます。ピッチ内も応援席もベンチも関係ありません。その気付きは今後の人生の大きな財産となり、様々なものを背負ってひたむきに勝負する集団の姿は周囲の人々にも大きな感動を与えます。
生徒にとってだけではありません。
支えてくれている家族や地域の皆様、学校関係者の皆様に感謝の気持ちを伝える場の一つがインターハイという大会です。私達サッカー部は、感謝の気持ちを持ち、伝えていくことを何よりも大切にしている部活です。
人生の内の3年間です。その3年間を様々な人やモノに対し感謝の気持ちを持ち続けて過ごす時間にしても良いのではないか、そうして過ごす時間が大きな成長を産み、また3年間継続させたその思いが、その後の人生のどこかで活きてくるのではないかと考え活動してきました。
決断にも勇気が必要です。
大変苦しい思いの中ご決断されたことと思います。中止は、大変残念ではありますが、運営スタッフの皆様や開催都市にお住まいの皆様のことなど様々なことを考えると開催が難しいことも重々承知しております。
生徒やその保護者の皆様、高校総体に関わる全ての関係者の皆様のご健康を心より祈念しております。
悔しい思いを抑えることが難しいですが。
2016-2019
インターハイ滋賀予選
決勝、準決勝写真、Facebookに公開しています。